神田愛山→神田伯山『相伝の会』

主催 | チケットは抽選

神田愛山→神田伯山『相伝の会』
チラシダウンロード

相伝とは、代々受け継いで伝えること。
愛山が口演したネタを、次回伯山がネタおろし。
愛山が伯山に講談の読み物を伝授するシリーズ。

演目

神田愛山 「伊勢の初旅」ほか一席
神田伯山 「大名の荒茶の湯」ほか一席 


発売にあたっての注意事項

※本公演は客席の収容率を50%に制限した座席配置での実施となります。
座席配置は決まり次第、発表いたします。


※お一人様1枚のみ。
※WEBのみでの受付となります。窓口・電話でのご予約はできません。
※チケットはクレジット決済のみ・当日受付でのお渡しまたは電子チケット「モバパス」になります。「モバパス」のご利用のご協力をお願いします。
※電子チケット「モバパス」を初めてご利用の方は、スマートフォンに「モバパス」アプリ(無料)のインストールが必要です。入場時および再入場時に「モバパス」のチケット画面を確認いたします。
「モバパス」を初めてお使いの方はこちらから /詳細はこちらから


※本公演は、「チケット不正転売禁止法」の対象となる「特定興行入場券」です。入場時にご本人を確認する証明書をご提示いただく可能性があります。


※購入者ご本人のみ入場可能です。ご家族ご友人を含めチケットの譲渡はできません。ご本人以外の方がご来場の場合は入場をお断りいたします。また本公演に限り、やむを得ずご観劇をお止めになる場合は、払戻しをさせていただきます。ご観劇日の11:00までに、としまチケットセンターへお電話にてご連絡ください。


新型コロナウイルス感染拡大防止に関するご案内

●公演中止等のお知らせ、また万が一感染者が発生した際は、保健所等の公的機関へ購入者情報を提供する場合がございますので、お名前・電話番号・メールアドレスにお間違いないかご確認のうえお申込みください。


●体調に懸念がありご観劇をお止めになる場合は、払戻しをさせていただきます。払戻しを希望されるお客様は、ご観劇日の11:00までに、としまチケットセンターへお電話にてご連絡ください。
============
★あうるすぽっとへご来場の際はこちらをご一読ください。
============


キャスト/スタッフ

【出演】
神田愛山 神田伯山


神田愛山
神田伯山

【照明】加藤秀俊♯ 【音響】井隼誠吾♯ 【舞台監督】岡田直哉♯ (♯=株式会社岡田舞台)
【宣伝美術】菅原麻衣子(ycoment) 【宣伝写真】橘 蓮二 


プロフィール

神田愛山(かんだ あいざん)
1953年、栃木県佐野市生まれ。大学時代に落語研究会に所属するが、口調が講談に向いていると勧められ講談師の道へ。1974年、二代目・神田山陽に入門し、一陽を名乗る。1977年、二つ目昇進。1987年、真打昇進、二代目・神田愛山を襲名。得意とする古典「清水次郎長伝」「徳川天一坊」などから、新作および文芸講談まで広く愛される。過去の経験による“アル中”講談や講演なども評価され、著書も多数。1981年、第4回本牧亭講談奨励賞受賞、2001年、第六回小説新潮「体験小説」入選。日本講談協会常任理事。


神田伯山(かんだ はくざん)
東京都豊島区出身。2007年、三代目神田松鯉に入門、「松之丞」。2012年、二ツ目昇進。若くして[連続物]や、[端物(一席物)]と言われる数々の読み物を異例の早さで継承した講談師。メディアに多数出演するなど講談普及の先頭に立つ活躍をしている。2020年2月、真打昇進と同時に大名跡・六代目「伯山」を襲名。2017年「平成28 年度 花形演芸大賞」銀賞、2018年「第35 回 浅草芸能大賞」新人賞、2019年「平成30年度 花形演芸大賞」金賞など多数受賞。


これまでのワークショップ・レクチャーのご案内
これまでの公演のご案内
ページ上部へもどる