《東池袋の噺小屋》 

水無月の独り看板Ⅳ 桂 吉弥

テレビドラマ、芝居など多方面で活躍している桂吉弥が、じっくりと噺と向き合う7年目の「独り看板」。
2024年「尼崎市民芸術賞」を受賞。東京でも毎月赤坂で独演会を開催、より意欲的に高座に取り組んでいる吉弥師。

今年は大師匠、桂米朝師が描き出す当時の街並み、登場人物の見事さに憧れを抱いてきた「帯久」に挑戦します。
そしてもう一席の「蛸芝居」は、師である吉朝師の言葉「上手にやるんやないねん、芝居好きやさかいにちゃんとやりたいねん」を胸に留め、見ごたえたっぷりの華のある高座でお届けいたします。

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