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『実験と対話の劇場 - 新しい人 / 出来事の演劇 -』

シラカン
焦るのが嫌だから
ゆらゆらと溺れているのに
肉も野菜も、魚も好きで
黒がカラフルに見えてくるのがシラカンです。

主な実績として2016年9月、『永遠とわ』が東京学生演劇祭にて審査員個人賞と大賞、佐藤佐吉賞2016にて優秀作品賞受賞。2017年2月、『永遠とわとは』が第2回全国学生演劇祭にて審査員賞・観客賞・大賞を受賞し、三冠を達成する。
玉城大祐
青年団演出部所属、こまばアゴラ劇場制作/プログラムオフィサー
1988年9月16日生まれ。大阪府豊中市出身。 京都教育大学教育学部卒業。2011年より京都のライブハウスを拠点にパフォーマンスを発表。3年間で上演した短編11本、長編2本全ての作・演出を担当。2016年より青年団演出部所属。

Photo:Saki Kojima
関田育子
1995年栃木県生まれ。立教大学現代心理学部映像身体学科、在学中。 2016年に、同学科教授・松田正隆氏が代表をつとめる「マレビトの会」のプロジェクト・メンバーとなる。 フェスティバル/トーキョー16 主催プログラム『福島を上演する』に演出部として参加する。 「映身展2017」では、演劇作品『自然劇場 A peep show』(作/演出)を上演した。

Photo:Tomoya Yanagida
演劇計画・ふらっと、
2017年、劇作・我妻直弥の戯曲を演出・福井歩が上演するために発足した演劇プロジェクト。 寄り道するように演劇に関われる、つくり手・観客の立場を問わないフラットな創作・上演の場の構築をコンセプトとし、活動していく。
<我妻直弥>劇作
立教大学現代心理学部在籍。2016年、マレビトの会『福島を上演する』に参加。
<福井歩>演出
立教大学大学院現代心理学研究科在籍。2015年卒業制作『東京ノート』(平田オリザ)演出、2016年マレビトの会演出部等。

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